気になる脂肪吸引後のダウンタイム④硬縮

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こんにちは

THE CLINIC福岡院です

本日は脂肪吸引後のダウンタイムの1つ、「硬縮」について

お伝え致します

 

脂肪吸引後の1週間頃から、吸引部分の硬さが現れます

これが硬縮という症状です

 

脂肪吸引後のダメージをを修復する過程で線維質が作られます

線維質は皮膚と皮下層を付着するために必要です

 

しかし、肌表面はデコボコ感やひきつれ感がございます

 

硬縮は治癒反応ですので、どうしても起こる症状ですが

脂肪吸引後3ヶ月~半年、たくさん脂肪を取った場合は

1年程かけて徐々に回復していきます

 

セルフケアをプラスすることでデコボコ感、

ひきつれ感を軽減することができます

 

硬縮軽減のセルフケア

マッサージ

入浴で温め、血行促進

ストレッチ

 

入浴後にボディクリームやオイルで

10分程度マッサージを行い

寝る前と起床後にストレッチをすると

楽に過ごせましたのでオススメです

 

また、セルフケアに加えて

インディバ(高周波温熱機器)による

トリートメントでお身体の内側から温めると

硬さや引きつれ感が軽くなります

10分の施術でも「動きやすくなった」という

お声を沢山いただいております

 

カウンセリングの際にも詳しくお伝えできますので、

脂肪吸引やCRF豊胸をお考えの皆さま、是非1度当院へ

お越しくださいませ

スタッフ一同心よりお待ちしております

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